加えて、本プロジェクトを遂行する中から、日本の多くの中小企業が抱える情報の国際的な発信という重要課題に挑戦していきたいと考えています(別途その内容はアップしていきます)。
Cutting Edge Biotech News GermanyのWEBサイトは以下のアドレスです。ご利用ください。
http://www.seed-seek.com/cbng/cbng/cbng01.html
本誌を通して、日本における国際化の各種の課題に挑戦していきたいと考えています。皆様の応援のほどよろしくお願いします。
当日は、本誌を通して世界へ向けて発信してくれる WWAWOWのVice President Mr. Luc Augustinus 氏がWWAOWサイトの訪問者に紹介してくれました。
]]>講演内容
1.「チャンス発見とコーチングの活用事例」
2.「企業情報/技術情報活用の試み」
1)人と技術の関連性の分析(学会関連情報等)
2)特定の技術疾患領域におけるトレンド分析
3)先端企業連携マップ構築事例
(場所:大阪千里ライフサイエンスセンタービル)
]]>講演のタイトル:「バイオ医療オミックス情報学:創薬・育薬への期待と課題」
(場所:国立女性教育会館・埼玉県)
講演のタイトル:「バイオ先端技術情報の有効活用手法の検討」
http://www.chancediscovery.com/modules/eguide/event.php?eid=23
]]>http://www.chancediscovery.com/modules/eguide/event.php?eid=23
SeedSeekは、これまでに国内外のバイオ企業と大学の研究シーズを網羅するデータベース(BioST)の開発に取り組んできました。加えて産学官連携の促進を目的に、それらバイオ・医薬・医療に関するバイオ先端技術情報の活用手法に関する研究を進めており、その活動の一環として2006年よりチャンス発見コンソーシアム(CDC)と共同研究を開始しています。
ここでは、SeedSeekのデータベースBioSTをPolarisを利用して解析し、人と技術の関連をわかりやすく示した結果と、産学官連携を想定した今後の課題に関してお話しする予定です。
*【Polaris】は、東京大学の岡崎直観氏により開発されたソフトで、チャンス発見コンソーシアムより提供される形態素解析ソフトです。
http://seed-seek.cocolog-nifty.com/blog/
・ バイオロジックスに機会
・ SeedSeekは2周年を迎えました
・ トランスレーショナルオンコロジー
・ SeedSeekのロゴと名前について
・ Job Cafe 2.0 未来会議へ参加した
SeedSeekは、これまでに世界中のバイオ企業と大学の研究シーズを網羅するデータベースの開発を進めてきました。今回のCDCとの共同研究の取り組みでは、巨大化・多様化するバイオ技術情報をチャンス発見「支援」ツール*【Polaris】を使用して解析・分析を行うことで、アライアンス先の検討を始め、潜在ニーズの発見や新たなシナリオの構築を行うプロセスを追求していきます。
なお、このデータベースは、SeedSeekで開発している社内情報の活用ツール(BioST)に搭載して販売を行なっており、CDCとの共同研究の成果としてSeedSeekが提供する外部企業・研究シーズだけではなく顧客がBioSTに入力した技術情報・企業情報も有効活用する応用法を検討していく予定です。
チャンス発見コンソーシアムのホームページ
http://www.chancediscovery.com/
*【Polaris】は、東京大学の岡崎直観氏により開発されたソフトで、チャンス発見コンソーシアムより提供される形態素解析ソフトです。
]]>BioTsukubaとは、茨城県とつくば研究支援センターが運営するつくば地区を中心としたバイオに関連する企業、研究機関、研究所および個人研究者の皆様が、人と情報のネットワークを構築し、これを基に新たな事業または産業の創生を目的とした会員参加型の産学官ネットワークです(BioTsukuba HP より)。
BioTsukuba会員ガイドブック
http://www.bio.tsukuba-tci.co.jp/pdf/BioTsukuba_guidebook0702.pdf
BioTsukubaのサイト
http://www.bio.tsukuba-tci.co.jp/index.html
講演のタイトル:「視点をかえてみよう。目の前に広がるキャリアパス 〜 理研・企業・ベンチャーの経験を踏まえて 〜」 当日の講演は、理研の全事業所を中継して行われました。
(場所:神奈川県鶴見 理研・横浜研究所)
http://www.riken.go.jp/r-world/info/release/news/2006/pdf/dec.pdf
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